【よう実】Youtubeの1年生の一言を見て、これからの展開を予想する!

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

なぜか公式サイトが更新されず、1年生の一言が追加されないので、Youtubeの一言からその場の状況を予想していく。

公式サイトが更新されるのを楽しみにしているけれど、いつになったら3年生の鬼龍院や南雲が追加されるのだろう?(笑)

まさか3年生編まで更新がないとかはないよね...

天沢 一夏

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

1巻で堀北と綾小路が須藤のパートナーを探していた時の発言。

なんとも物騒な発言だが、天沢らしい。

1巻で出てきて最初は、まあ そういう女子もいるかもね、と思っていたが、七瀬への手を上げるそぶりや、堀北・伊吹と派手にやりあったりと、かなり暴力は好きなようだ。

初対面の上級生に殴り合いで強い人が好きと言える胆力はすごい。

天沢はこれからも暴力に訴えた戦いを続けそう。

ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編2巻 (MF文庫J)
 

八神 拓也(退学)

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

櫛田に中学の同級生を装って、パートナーになることを依頼した場面のセリフ。

ホワイトルームが休止していた時期に、中学に行っていた線もあるのかと思っていたが、 櫛田とは同じ中学ではなくただのハッタリだった 。

八神はこのように笑顔のイラストばかりなので恐ろしい。

退学はあっけなかった。

椿 桜子

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

楽したくて高育に来たはずなのに、綾小路を退学させるためなら退学になることもいとわないとは、矛盾している。

楽をしたいのと、退学してでも綾小路退学を遂行することが矛盾しているとすぐに分かる。

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

2年生に入ってすぐの抱負には退学しないようにすると発言している。

椿の登場は少ないので、最低限の努力をしているのかどうかは分からないが、少なくともこの時点では退学は避けるべきものだと言っていた。

それが急に、綾小路を退学させたら2000万プライベートポイントの話を聞いて、「私はクラスのために犠牲になることもいとわない!」とはならないだろう。

それはもう最低限の努力の範疇を超えてしまっている。

このような矛盾点があるのが椿の怪しさの所以だろう。

間違いなく、何かを不可解な行動を起こしてくれそう。

石神と協力していたのも気になるところ。

宇都宮 陸

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

2年生について触れられているため、他学年と関わるであろう体育祭時に言われる言葉の可能性が高そうだ。

宇都宮は警戒心が強いので、体育祭で少しでも心を開くかどうなのかは不明。

ここで言われている通り、1年生には各クラスに1人以上は変わり者がいるが、2年は誰のことを言っているのだろうか?

グループ分けは恐らく綾小路・堀北と同じなので、敬語を使っていることから絡むことがあるのだろう。

その関係で、高円寺についてはそのように思いそうだが、多いとなるとあまり見当がつかない。 

身体能力Aの宇都宮の真価を見ることができそうな体育祭には、期待が高まる。

宝泉 和臣

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

無人島試験の後半戦で、綾小路を追っていた宝泉を足止めに来た龍園の補佐の、石崎・アルベルトに向けた言葉。

宝泉が力勝負において優れていることは分かってきたが、ホワイトルーム生の可能性がほぼなくなった今、あまりいても活躍できなくなってきた。

小物感をどうなくすのだろうか?

七瀬 翼

引用元 ©ようこそ実力至上主義の教室へ/衣笠彰梧/トモセシュンサク/MF文庫

なんというか、一番中身のない発言だ(笑)

1~4.5巻では一番活躍した七瀬の発言に一番中身がないのは、ネタバレ防ぐためだろうか。

七瀬はこれからも継続的に、1年生の情報収集係として綾小路と絡む機会が多そうなので、登場回数も増えていくだろうと思う。

↓の動画より

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